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過去に

自分の国を待たず

差別や迫害を受けた

“ユダヤ人”と“日本人”とは

接点が多く

馬が合うみたいだ

現在でも“噂”が飛び交う

“闇将軍”と名指しされるのは

いったい何でだろうか❓

ユダヤ人が幼少の時から

当たり前のように聞かされる

“賢人になるための7つの条件”から(タルムード学)

自分の気持ちと照らし合わせ

紐解きたい

1:自分より賢い人がいるときは沈黙

2:人の話の腰を折らない

3:答えるときにあわてない

4:常に的を得た質問をし、筋道だった答えをする

5:まずしなければならないことから手をつけ、後回しにできるものは最後にする

6:自分が知らないときにそれを認める

7:真実を認める

まずは“1:”だが賢い人❓

ん”〜〜〜自分で言うと

いったい誰やろか“

いっぱい居すぎて・・・・・・

ま〜〜普通に黙ってるけど

“2:”は恥ずかしながら

自分の場合“話こし、、おり〜〜マン”です

“3:”ふつ〜〜に慌てます テンパリます

“4:”基本生きていて“疑問”だらけなので

ネ?ど〜〜して・・・・ネ?ど〜〜〜して・・・❓と

“賢い人”には質問攻めです

多分飽き飽きしてると思うし

さらに

“筋道だった答え”と言うより

“回りくどい”と思われているみたい

“5:”Oh~~ビンゴ〜〜結構後回しばかりです

“6:”知らない事ばかりなので認めるも何もない

基本“無知の塊”なので

でも、、、あまりにも無知なので毎日が学びに満ちていて

新しく楽しい

今の子はインターネットがあるから

勉強に対する“疑問”は直ぐに分かるし“いいな〜〜”ってな感じ

“7:”真実ってのは結構幾つもあると思うし

自分でトコトン調べた上で認めたい

ま〜〜世の中“デマ”ばかっりだと思うが・・・・・


これら以上で

決定している事は

私に“賢い”要素は殆ど無い事がよく分かる

また

これらは

人間は生きていて

この“教え”に逆行する傾向にあると

言ってるようなもので

ま〜〜皆が“賢く”なる訳がない

つまりよ〜〜く噛み砕いて見ると

相手を自由に操る“術”にもとれる

“巨万の富”と“賢い知恵”を持つ“ユダヤ人”が

世界経済の“闇将軍”と言われる理由が

少し分かった気がする

その“ユダヤ人”から

謝金をして“戦争”をしていた

“日本民族”は

後の日本人がきっちり返済した事は

あまり知られていない


世界の商売を二分すると言われる

“ユダヤ民族”と“日本民族”

他民族や他国に

好かれる理由と

嫌われる理由は

お互いを見れば

鏡のように理解出来ると思う

そう言えば

3年前に行った

敦賀市にある

“人道の港敦賀ムゼウム”の

“杉原千畝コーナー”には

沢山の“ユダヤ人”が訪れている

その迫害から逃れた子孫

3世、4世達は

今生きている“喜び”“幸せ”を

助けてくれた“杉原千畝”に対し

時空を超え

感謝の気持ちを

手紙に書いてあった

この“義理堅い”考えは

日本人と特に共通していると思う

私も“わがままに好きなラーメン”を作れる幸せを

代々の勇気ある“日本人”に感謝したいと心から思う“今日このごろだ”・・・・